シリウスで(SIRIUS)サイトレイアウトが崩れる原因と解決法

シリウスを使っていると、作成途中でプレビューで確認ししたときに、

あれ?なんかずれとるな?

あら、サイドバーが無くなってる!

などのトラブルが起きることがあります。

最初は僕もあせりましたが、気が付けば簡単なんですが、解決法を備忘録として書いておきます。

まず、レイアウトが崩れている画像はこんな感じです。

ねっ!ずれてるでしょ(笑)これは1カラムなんでグローバルメニューがずれてますが、2カラムや3カラムの場合はサイドバーがずれたりします。

他のページは大丈夫なのにある1ページがレイアウトが崩れていたり、テンプレートを変えてもやっぱりずれてしまいます。

ズバリこの原因は!!

犯人はdivタグの閉じ忘れ

レイアウトが崩れてしまう原因はdivタグの閉じ忘れです。

シリウスの便利機能のポイントタグやボックスタグなどを使って記事を編集していると「<div>~</div>」のタグが用いられます。これを多用して編集していると<div>の消し忘れがおこることがあります。

今回は説明用にわざと<div>タグを入れて説明しています。

上記の部分に1カ所わざと入れています。こいつが原因でレイアウトが崩れることがほとんどです。こいつを消してやることで崩れは解消します。

タグチェック機能を使おう

シリウスには便利なタグチェック機能が付いていますので、いちいち探す必要はありません(^-^)

レイアウトが崩れるページのサイト作成画面の上で右クリックすると「タグチェック」が表示されます。

これを選択すると次のような画面が出てきます。

divタグを閉じ忘れていると、上記の注意書きが表示されますので、そのページ内にあるdivタグを消してみましょう。

全てのページが崩れている場合

上記とは別にすべてのページが崩れている場合はフリースペースなどのdivタグの閉め忘れが考えられますが、フリースペースには、タグチェック機能がありませんので、使用中のフリースペースを1つづつ調べてみましょう。

またテンプレートのHTMLを弄ってしまって、レイアウトが崩れてしまう場合は、ミスった個所が自分で見つけれないなら、テンプレートの再適用しましょう。

テンプレートの再適用は、サイト全体設定からテンプレートを再度選びなおしてください。


この場合カスタマイズした個所はクリアされますので、カスタマイズがかなり進んでいるならHTMLとCSSをメモ帳などに貼り付けてバックアップしておきましょう。

テンプレートの再適用しても、今まで書いた記事や画像などはそのままですので安心してください。

以上がレイアウトが崩れた時の原因と解決法でした(^^)

シリウスのサイト複製機能が超便利!!

ブログやサイトを作る時、WordPressとシリウスどちらを使うべきか悩みますが、僕はペラサイトをシリウス、ロングレンジをWordPressって感じで分けていますが、今回はシリウスの優れている機能の一つ「サイト複製機能」について紹介したいと思います。簡単です(笑)

上記画像はパリを拠点に活躍するダンスデュオLes Twins(レ・ツインズ)ことLarry Bourgeois(ラリー・ブルジョア)とLaurent Bourgeois(ロラン・ブルジョア)

シリウスサイト複製方法

 

サイト管理画面で複製したいサイトを右クリックサイトの複製をクリック

 

ごめんなさいm(__)mこれだけです(笑)

これだけでは申し訳ないので複製サイトの良いところは、単純なペラサイトや同系列のアフィリエイト商材のサイトを作るのに活躍します。

 

同系アフィリ商材やペラサイト複製の使い方

 

シリウスのサイト複製機能はペラサイト(5記事~10記事程度)でニッチな個別テーマのサイトを量産していくのに優れています。

例えばアフィリエイトサイトでダイエットのサイトを作る場合

  • キャベツダイエット
  • バナナダイエット
  • キャベツダイエット
  • コーヒーダイエット
  • マイクロダイエット
  • 玄米ダイエット
  • こんにゃくダイエット
  • 乳酸菌ダイエット

などのサイトを作っていく場合、大まかなダイエットの説明、テンプレートの設定や
CSSの設定などまた1から作るよりも複製した方が早いです。

また、シリウスの置換機能を使えばわずかな修正で新しいサイトに早変わりです。
置換方法も簡単なので説明します。

 

シリウスの置換設定方法

 

これもとっても簡単です(笑)

編集記事の置換をクリック

 

まずは置換する文字を検索部分に入れます。
次に置換したい文字を入力して
「現在編集中のページ」「現在開かれている全てのページ」「全てのページ」

を選んで置換をクリックで数秒ほどで入れ替わります。

この時「全体のページ」を選択することをおすすめします。

万が一他のページなどに前回のキーワードなどが残っているとみっともないし、この置換で変わるのは記事関係だけで、タイトルやサイト全体設定で記入したものは変わりません。

商品選定の時など、いろいろなペラサイトを見ていると、タイトルと商品名が合ってないサイトがチラホラあるので皆さんも気を付けてください。

 

 

シリウスにお問い合わせフォームを無料で作ろう

SIRIUSシリウスに無料でメールフォームを設置するやり方です。

ブログやサイト運営をしていくなら可能な限りサイトにはお問合せ」ページを設置しておくことをおススメします。

理由は

サイトの信頼性の向上サイト訪問者とのつながりです。

無料メールフォームプログラムに登録しよう

 

自分が契約しているレンタルサーバーのCGIを利用したり
無料のメールフォーム作成サービスを利用したりと方法はいくつかありますが

今回はHTMLやCGIなどをいじることなく簡単に誰でも使える無料で多機能な

フォームズ】でお問い合わせを作りたいと思います。

まずは、フォームズのトップページに行き赤枠にお問い合わせに使用するメールアドレスを入力しましょう。

入力したら、メールフォームを作るをクリックしてパスワードを入力

同意して進むをクリック

 

次にフォーム表示をクリックしてください。

 

この画面が出てきたと思いますが、正直この時点でOKなら、このまま使っても構いません。左の一番下のフォーム保存で設定は終了です。

今回はせっかくなので、もう少し色付けしたいと思います。
って今回自分が必要だから作ったのを載せるだけなんですが(;^_^A すいませんw

 

左の選択の中から、項目の追加をクリックします。

 

 

こんな風にカーソルおあてたところに追加できる場所が出てきます。
今回はここに、選択型チェックボックスとメッセージの下にコメントをつけたいと思います。

 

追加したい場所をクリックすると下の画像が出てきます。

この中から選択型チェックボックスコメントを追加します。

 

選択型チェックボックスコメント欄設定をしたら、フォーム保存をクリックします。

 

この画面の一番上の数字はログインIDになります。

登録したメールアドレスにもこの内容が記載されているので保存しておきましょう。

次はシリウス側の設定です!

 

シリウスのメニューにお問い合わせを追加しよう

 

シリウスを起動させたら、編集 メニューの編集 に進みましょう。

 

新規追加をクリック

 

この赤枠の部分に、テキスト(問い合わせ)と先ほどのフォームズのURLを張り付けて、OKをクリック。画面が変わったらもう一度OKをクリックしてシリウスの設定は完了です。

 

プレビューで確認して、きちんと作動するか確認してください!

 

以上でシリウスにお問い合わせを設置する方法の解説でした。

今回は簡単設定でしたが、フォームズの無料版ではアクセス解析の トラッキングコードを入れたり、問い合わせのカラーを変えたりいろんなことが出来ますので、皆さんのサイトに合わせて、いじってください。

更新をしなければ保存されませんので、いろいろ試しまっくて、わからなくなったら
更新せずに「途中でやめるにはこちら」から出てやり直す方がはやいです(笑)

シリウスのh1タグの非表示と消し方

シリウスのデフォルトのテンプレートでは、h1タグが最上部に表示されます。
字が小さくて読みにくく、シリウスユーザーも多くアフィリエイトのサイトはどれも似たようなサイトになるので、少しでもカスタマイズしたい!

でもh1テキストはSEO上、重要なキーで消してしまうと不利らしい。
(実際はあまり関係ないという方もいます)

まずは、透明にして隠す方法をご説明します。

h1タグを非表示にしてみよう

 

編集スタイルシートに進んで/* 各種見出し */ 部分を探します。
その下に、color: #666666; 部分があります。

この部分を transparent; に書き換えましょう。

transparent;とは、テキストを透明にして見えなくしますが 実態はあるということです。

 

保存を押したら完了です。プレビューで確認してください。

 

 

次は、完全に消してしまうやり方です。

h1タグスペースを削除する方法

 

ここからは、見えなくするのではなく、h1そのものを削除するやり方です。

編集 > HTMLテンプレート から<!– ★ヘッダーここから★ –>の下の

<div id=”rndtop”>
<% pageTopic %>
</div>

この部分を消してください。

 

 

保存を押したら完了です。

 

 

プレビュー表示で消えていることを確認してください。

テキストの透明化も、削除もいつでも編集画面から、「デフォルトに戻す」で戻せますので、失敗しても大丈夫です。

スマホなどで見た時の印象が変わるので、僕もサイトによっては消しています(^-^)

シリウスにアドセンスを貼る方法

シリウス(SIRIUS)にアドセンスを貼る方法 

多分、初めてシリウスに導入しようとすると上手く表示されないことが多いと思いますので、やり方を説明しておきます。

 

シリウスでアドセンスを貼るにはnoreturnタグを利用する

 

シリウスでは編集画面に文字列を書くと、デフォルトでは自動で改行される仕様になっています。

 

 

この設定は余程の事情が無い限り変更する事はありません。

 

この状態でそのままアドセンスコードを貼ると、プレビューやサイト生成した際にpタグが自動付加されてしまうので、アドセンスが表示されません。

こういう場合は改行無視エリア(noreturn)タグを付加します

アドセンスコードを選択したら
右クリック > タグ挿入 > 改行無視エリア を選択しましょう。

 

すると、アドセンスコードの上下に<noreturn>タグが付加されます。この「タグの範囲は改行しませんよ」という意味です。アドセンスコードに限らず、ブログパーツやウィジェットなどを導入する際でも、この<noreturn>タグを利用すると解決します。

 

アドセンスをスッキリ表示させたい場合はモジュール設定しよう

アドセンスコードは文字列が長いですし、HTMLコードの中に混ざると判別しづらくなる事があります。

こういう場合はアドセンスコードをモジュール設定してしまうことをお勧めします。

サイト全体設定 > モジュール設定 を選択し、新規追加をクリックします。

モジュール名はわかりやすく「アドセンス記事中」などにしておくといいと思います

アドセンスの上部には

<span style=”font-size:14px” class=”lbg”>スポンサーサイト</span><br/>
<noReturn>
アドセンスコード
<noReturn>

コピペして入れておきましょう!

「改行タグを挿入しない」にチェックを入れていればnoreturnタグを付加する必要はありませんが、シリウスはバージョンアップ時にたまにバグる為、何があっても良いように僕は念のために<noreturn>タグを付加しています。

これでOKをクリック。画面が変わったらもう一度OKをクリック!

 

シリウスの編集画面上で右クリック >モジュールの設定を選択すると、先ほど設定したアドセンスのモジュールが使えるようになります。

モジュール設定を利用することで、アドセンス挿入箇所の表記がこのようにスッキリさせることが出来ます。

以上、シリウスにアドセンスを貼る方法でした。

シリウスでサイトを作るときに絶対最初にやっておく初期設定

シリウスでサイトを作るときに最初にやっておく初期設定です。
 超簡単な設定で、シリウス上位版ではスマホ、携帯、iPhoneサイト自動で作成してくれます。
ただ、大体の人が普通にチェック設定して終わらせているので、
もうワンポイント付け加えておきます。 

シリウスで絶対やっておくべきスマホ設定

 

シリウスの管理画面から「サイトオプション」→「携帯サイト設定」

携帯サイトを同時生成するにチェックを入れて、
テンプレートをサイトに合ったものを選択します。

 

次がポイント!!シリウス初心者さん見落としポイント!

【同一URLで振り分け】(推奨・通常のサーバ用)に設定する!

次に隣のiPhoneの設定もしておきましう。

やることは同じです。

iPhoneサイトを同時生成するにチェックを入れて
テンプレートをサイトに合ったものを選択します。

【同一URLで振り分け】(推奨・通常のサーバ用)に設定する!

以上で設定はおわりです。
これをしておかないと、スマホや携帯で見た時にきちんと表示されない場合があるので最初に設定しておきましょう。

今回は簡単な設定ですが、スマホ用のヘッダーにしたり、アクセス解析を入れたり、いろいろな設定が出来ますので、お好みにあわせて設定してください。

WordPress初心者におすすめ簡単プラグインこれだけは入れておこう!

プラグインとは

プラグインとはわかりやすく言うと、プログラムを追加することで機能を拡張することです。
例えば、あなたのスマホには電話とメールの機能しか無いとします。
カメラの機能や、地図が見たい、LINEがしたいなどの時、その機能をアプリとして、スマホに入れますよね。
それと同じで、欲しい機能をWordPressに追加することがプラグインです。
ただ、プラグインの種類は沢山あり、たくさん入れすぎるとサイトが重くなったり、色々な不具合を引き起こしてしまう場合もあるため初心者にはわかりづらく、その為たくさんのサイトで入れておくと便利なプラグインが紹介されてます。

ここでは、どれを入れたらいいのかわからない!ワードプレスに最低限入れておきたいプラグインを紹介します。

初心者が入れておきたいプラグイン

アフィリエイト小僧では初期設定として以下のプラグインを追加してます。

 

  1. WP Multibyte Patch 
  2. PubSubHubbub 
  3. Easy FancyBox 
  4. google XML Sitemaps 
  5. EWWW Image Optimizer 
  6. Black Studio TinyMCE Widget 
  7. Akismet(デフォルト)
  8. Jetpack by WordPress.com 
  9. Contact Form 7 
  10. All In One SEO Pack
  11. WordPress Ping Optimizer
  12. Yet Another Related Posts Plugin
  13. Table of Contents Plus
  14. PS Auto Sitemap 
  15. TinyMCE Advanced

 

プラグインのインストール方法

インストール方法は以下の通りです。

左の基本画面から「プラグイン」⇒「新規追加
入れたいプラグインの名前」を検索してインストールして有効化しましょう。

 

 

WP Multibyte Patch

 

WP Multibyte Patch

メールの文字化けを防止、トラックバックの文字化けを防止、ピンバックのバグを防止など他にもたくさんの事を入れるだけでしてくれます。

設定方法
有効化するだけでOK

WP Multibyte Patchの詳しい説明・使い方は ➡  Multibyte Patchの使い方

 

PubSubHubbub

 

PubSubHubbub

WordPressで記事を投稿すると、Googleの検索エンジンに対して、
ほぼリアルタイム(数分以内)にインデックスさせることができるプラグインです。SEO対策

設定方法
有効化するだけでOK

 

Easy FancyBox

 

Easy FancyBox

Easy FancyBoxを使えば、記事内の画像・サムネイルをクリックしたときに拡大ポップアップ表示させることができます。

設定方法
有効化するだけでOK

Easy FancyBoxの詳しい説明、使い方は ➡  Easy FancyBoxの使い方

 

Google XML Sitemaps

 

Google XML Sitemaps

プラグインは検索エンジン向けのXMLサイトマップを作成したり新しい記事を公開した時に自動的にサイトマップを更新してくれるプラグインです。

設定方法
有効化するだけでOK

Google XML Sitemapsの詳しい説明・使い方は  ➡  XML Sitemapsの使い方

 

EWWW Image Optimizer

 

EWWW Image Optimizer

ブログやサイトが重くなる原因は画像です。画像が重いとサーバーにも負担がかかります。
そんな負担を一気に、しかもお手軽に何の設定もなしに画像を圧縮してくれるプラグインが
EWWW Image Optimizerです。

設定方法
有効化するだけでOK

EWWW Image Optimizerの詳しい説明・使い方は  ➡ EWWW Imageの使い方

 

Black Studio TinyMCE Widget

 

Black Studio TinyMCE Widget

Black Studio TinyMCE Widgetは、ウィジェットの中でビジュアルエディターが使えるようになるプラグインです。通常の場合、ウィジェットにテキストやHTMLを書き込む時に、テキストウィジェットを利用して直接作成します。これが、、このプラグインを利用すると、記事編集画面と同じビジュアルエディタをウィジェットの中で利用できるようになります。

設定方法
有効化するだけでOK

Black Studio TinyMCE Widgetの詳しい説明・使い方は  ➡  Black Studioの使い方

 

Akismet

 

Akismet

Akismet とは、スパムと思われるコメントやトラックバックを自動判定して分類するプラグインです。 WordPress をインストールするとデフォルトで入っています。

設定方法

  • WordPress.com登録
  • APIキー取得
  • 取得したAPIキーの有効化

ここから少し有効化してから設定や登録があります。WordPressを使う上で、WordPress.comの登録は必ず必要になりますし、Akismet他のプラグインとの連携
可能ですので、ここで登録などは済ませておきましょう。

Akismet、WordPress.comの設定と使い方は  ➡  Akismetの簡単設定と使い方

 

Jetpack by WordPress.com

 

Jetpack by WordPress.com

Jetpackというプラグインは、WordPress.comが提供している公式のプラグインです。便利な機能をパックにしたもので、サイトの統計情報やSNSの接続、いいねボタン設置など30種以上の機能が1つにパッケージングされたプラグインです。

設定方法
有効化にした後、WordPress.comと連携が必要です。

Jetpack by WordPress.comの設定と使い方は  ➡  Jetpackの簡単登録と使い方

 

Contact Form 7

 

Contact Form 7

手軽にお問い合わせフォームが設置できるプラグイン。WordPressの人気プラグインの一つ
簡単にそのまま設置してもつかえるし、おしゃれにカスタマイズも出来て、非常に便利です。

※お問合せフォームを使わない方は必要ありません

設定方法
有効化してお問い合わせの設置が必要です。

Contact Form 7お問い合わせ設置方法  ➡  Contact Form 7の使い方

 

All in One SEO Pack

 

All in One SEO Pack

All in One SEO Packはインストールするだけで簡単にWordPressでのSEO設定を可能にしてくれるプラグインです。
All in One SEO Packを導入することによって以下のことが出来ます。

  1. SEOメタ要素の設定
  2. クローラーの巡回を促す XML Sitemap の設定
  3. グーグル+やFacebook、Twitterなどの拡散効果を上げる OGP の設定

設定方法
有効化してから簡単な設定が必要です。

All in One SEO Packの設定と使い方は  ➡  All in One SEO Packの簡単設定方法

 

WordPress Ping Optimizer

 

WordPress Ping Optimizer

WordPress Ping OptimizerWordPressでブログを運営しているのであれば絶対に入れるべき必須プラグインのひとつです。
WordPress Ping Optimizerをインストールすると以下の3つのメリットがあります。

  1. インデックスのスピードが早くなる
  2. アクセスアップが期待できる
  3. Googleのスパム判定回避

設定方法
有効化してからPing設定が必要です。

WordPress Ping OptimizerのPing設定と使い方は  ➡  Ping Optimizerの簡単設定

 

Yet Another Related Posts Plugin(YARPP)

 

Yet Another Related Posts Plugin(YARPP)

YARPPは、WordPressで関連記事を自動で表示してくれるプラグインです。関連記事を出すことによってブログ内の回遊率が上がるためブログの滞在時間を長くする効果が期待できるのでぜひ入れておきましょう。

設定方法
有効化して簡単な設定が必要です。

Yet Another Related Posts Pluginの設定と使い方は  ➡  YARPPの簡単設定

 

Table of Contents Plus

 

Table of Contents Plus

記事の目次を簡単に自動生成してくれるプラグインです。記事の目次が自動で生成されるので、手動で目次を作成して更新したり、アンカーリンクを張る手間が省けますので目次を利用すれば、ブログやサイトに訪問した方が記事の内容を把握しやすく、見た目的にもよくなる為記事を読み進めやすくなります。

設定方法
有効化してから簡単な設定があります。

Table of Contents Plusの設定と使い方は  ➡  Table of Contents Plusの初期設定

 

PS Auto Sitmap

PS Auto Sitmap

サイトマップというのはサイトの目次のようなものなので、過去記事を読みたいユーザーにとっては非常に便利な機能です。サイトマップを作ることにより、あなたのブログやサイトに訪れた方がわかりやすく、あなたのサイトを回遊できます。

設定方法
有効化してから簡単な設定があります。

PS Auto Sitmapの設定と使い方は  ➡  PS Auto Sitmapの簡単な使い方

 

TinyMCE Advanced

TinyMCE Advanced

TinyMCE Advancedはあなたのビジュアルエディタを今以上に使いやすくしてくれるプラグインです。ビジュアルエディタとは下の画像の記事を書くときのパレットのようなものです。

設定方法
有効化してから簡単な設定があります。

TinyMCE Advancedの設定と使い方は  ➡  TinyMCE Advancedの使い方


以上でアフィリエイト小僧がおススメするプラグインでした。他にも便利なプラグインはありますので、検証して使えそうなプラグインを見つけた時は随時アップしていきます。

いつもご覧いただきありがとうございます。

Easy FancyBoxのプラグイン設定をして画像をかっこよく拡大させよう!

Easy FancyBoxとは?

WordPressのプラグイン「Easy FancyBox」を使えば、記事内の画像・サムネイルをクリックしたときに拡大ポップアップ表示させることができます。物販アフィリエイトなどで、商品を拡大させる、あれです。わからない方は上の画像をクリックしてください!

Easy FancyBoxインストール

 

まず「プラグイン」→「新規追加」からEasy FancyBoxを検索しインストールして有効化しましょう。

 

Easy FancyBoxの設定

 

設定画面には「プラグイン」→「インストール済みプラグイン」を選択して
Easy FancyBox」の設定をクリック!

 

表示の寸法やオーバーレイ、画像の枠の色や周りのデザインをこちらで変更できます。
デフォルトで使っても全く問題ないですが、効果を変更したい方は設定画面で、効果を見なら変更してください。

 

画像に反映させて拡大する方法

 

新規記事作成で画像を「メディアを追加」から記事に貼り付けます。
貼りつけた画像の編集画面を開いてください。

 

編集画面のリンク先を「メディアファイル」に設定して、更新をクリック!

 

Easy FancyBoxは、有効化して画像編集画面からメディアファイルを選択するだけで使えて、
視覚的な効果は大きいです。

 

こんな感じで、画面が強調されます。物販アフィリエイトや、旅ブログ、食べ歩きブログなどの単体商品を目立つように使ってるのをよく見かけますね。

以上でEasy FancyBoxの設定と使い方は終了です。他にもたくさん便利なプラグインを紹介しています。いつもご覧いただきありがとうございます。

 

 

Contact Form 7でお問合せフォームをプラグインしよう!

Contact Form 7とは

手軽にお問い合わせフォームが設置できるプラグイン。WordPressの人気プラグインの一つ
簡単にそのまま設置してもつかえるし、おしゃれにカスタマイズも出来て、非常に便利です。

※お問合せフォームを使わない方は必要ありません

Contact Form 7のインストール

 

左の基本画面から「プラグイン」⇒「新規追加」
Contact Form 7を検索してインストールして有効化しましょう。

 

Contact Form 7 の設定方法

 

Contact Form 7を有効化したら、左の基本設定に「お問い合わせ」が出てきますので
クリックして設定していきましょう。

 

Contact Form 7の設定画面にいくとすでに「コンタクトフォーム1」がありますので、これを編集するので、クリックしてください。

編集画面にいったら、「コンタクトフォーム1」を「お問い合わせ」に変更
その下にあるショートコードコピーして、赤枠の保存をクリック

 

次に先ほどコピーしたシュートコードを今回は固定ページに貼り付けて、メニューバーに設置します。

基本設定から固定ページ新規追加をクリック

 

固定ページのタイトルをお問い合わせに変え、ショートコードを貼りつけて、公開してください。

 

次に先ほど作った固定ページを、メニューバーに表示させますので、外観からメニュー
クリックしましょう。

 

メニュー画面にきたら

  1. お問い合わせにチェック
  2. メニューに追加
  3. 追加されたことを確認して
  4. メニューを保存をクリック

サイトを確認してメニューバーに追加を確認してください。

こんな感じでお問い合わせの設置が出来ます。

以上で問い合わせの設定は終了です。

 

Akismet と連携させてスパムをブロックする方法

Akismetが未設定の方はこちらをご覧ください  ➡  Akismet

WordPressにデフォルトで入っている「Akismet」とコンタクトフォームを連携させてスパムメールをできるだけブロックする設定方法を紹介しておきます。

Akismetを設定していない方は、こちらを見ながら設定してください「

やり方は簡単ですので、画像の通りしてください。

コンタクトフォームの編集画面にいきます。

この一番上の部分のname の後ろに

akismet:author をコピペします

次にその下の項目のemail の後ろに

akismet:author_email をコピペします。

設定が終わったら、動作確認のため お問い合わせの名前の欄に「viagra-test-123」と入力してテストメールを送ってみましょう。メールアドレスの記入などは適当でかまいません。

下記のように黄色の枠で囲まれたメッセージが出れば、正常です!